トップページ トヨノノドリーム わくわくthroughスポーツ(仮)

どんなドリームなの?

わくわくthroughスポーツ(仮)

わくわくthroughスポーツ(仮)

提案者

わくわくthroughスポーツ 杉本列温さん

杉本さんの夢(トヨノノドリーム事業応募時)

杉本さんの夢は、人口減少や高齢化に伴い、豊能町も社会的な交流の機会が減少してきていると感じており、かつてのように、人と人の繋がりを感じることで笑顔が溢れる素敵な豊能町にし、豊能町民にもっと豊能町を好きになってもらい、誇りを持ってもらうことです。そのためには、地域コミュニティー再構築が必要と感じ、その一歩として、スポーツを通じて年齢性別、あるいは国籍さえ関係なく交流できる場の創出を目指して活動を始められます。このスポーツというのは競技としてのスポーツではなく、子どもからお年寄りまで一緒に体を動かせるアクティビティを新たに考案され、継続的(定期的)に開催してくことで多世代の人が自由に集える場所を作っていきたいそうです。

ドリームの実現に向けて(提案者のコメント)

これから、取り組んできたことも活かしつつ新しい事にも色々と挑戦しないといけないので、自分も成長しながら、進めていきたいと思います。