トップページ トヨノノドリーム 「面倒くさ面白い」をキーワードに手間はかかっても面白い繋がりを広げる活動づくり

どんなドリームなの?

「面倒くさ面白い」をキーワードに手間はかかっても面白い繋がりを広げる活動づくり

「面倒くさ面白い」をキーワードに手間はかかっても面白い繋がりを広げる活動づくり

提案者

永井真梨子さん

永井さんの夢(トヨノノドリーム事業応募時)

『面倒くさ面白い(めんどくさおもろい)』をキーワードに、面倒=手間はかかっても、面白いつながりを拡げる活動づくりを行いたいと言うのが永井さんの夢です。イベント・マルシェ等の企画する団体の設立し、何かしたい人・何かしてもらいたい人をつなぐ組織を目指されるそうです。設立した組織では、豊能町内外で活躍する人たちによる学べるブース、ワークショップ、飲食店販売/豊能町内のスポーツ団体の協力を得たミーディングイベントの開催/移動動物園、動物保護団体の協力を得た動物ふれあいイベント/美味しいものを食べながら行う防災訓練/トレイルランの開催、お店のスタンプラリーなど様々な事に取り組まれるそうです。

ドリームの実現に向けて(提案者のコメント)

豊能町全体の活性化や、豊能町の各地域で活動されている方のさらなる活躍の場、そして、個人事業主としての自身の次の展開に繋がるために挑戦してきたいです。